まつり
ゾンビ映画と言えば武器を持って絶望的な状況に立ち向かう展開が多いですが、この作品の登場人物は真逆の行動に出ます。籠城しながら生き残る術を探す姿は、リアリティを感じさせる展開のように思いました。ネットも繋がらない、残る食料は僅かで徐々に追い詰められていくシーンも緊迫感があって良かったです。またドローンを使う場面は、ゾンビ映画ではなかなか見られない演出だと思います。もちろんゾンビ映画としてもしっかり怖い部分もあり、最初から最後まで緊迫感のある作品のように思いました。
NEWS 【新大久保から世界へ★K-POPグループ人気ランキング】 投票結果&応援コメントをBS12&ユニカビジョンで放送!
「ミッシング~彼らがいた~」放送スタート /アジアドラマチックTV(アジドラ)
「母とわたしの3日間」放送 /KNTV
MORE
COMMENT & REVIEWこの作品の感想・評価(1件)
すべての感想・評価
まつり
ゾンビ映画と言えば武器を持って絶望的な状況に立ち向かう展開が多いですが、この作品の登場人物は真逆の行動に出ます。籠城しながら生き残る術を探す姿は、リアリティを感じさせる展開のように思いました。ネットも繋がらない、残る食料は僅かで徐々に追い詰められていくシーンも緊迫感があって良かったです。またドローンを使う場面は、ゾンビ映画ではなかなか見られない演出だと思います。もちろんゾンビ映画としてもしっかり怖い部分もあり、最初から最後まで緊迫感のある作品のように思いました。